吉田沙保里、世界大会16連覇「決勝は途中で負けるかと思った」
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 吉田沙保里は10日、レスリング世界選手権の決勝で米国のマットソンと対戦
- 2−1で下し世界大会16連覇、2001年からの個人戦200連勝を達成した
- 吉田は試合後、「決勝は途中で負けるかと思った」と振り返っていた
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