修造「とんでもないことが起きた!」、妻以外の女性と密着で震える。
7日付けの「『AneCan 8月号』の表紙に!!」では、冒頭から「とんでもないことが起きた! 松岡修造がAneCanの表紙にいる! これは、一つの事件だ!」と熱さ全開。そして「これは僕にとって、一生の記念です」と、とても思い出深い仕事になったようだ。
また、誌面にも登場しているが、「見開きで僕がいる…自分で見ても思う 熱い!」。ただ、「自分で言うのも申し訳ありませんが、どこかいつもの熱さとは違うカッコよさ、おしゃれさがある…と自分では思っています」と、女性ファッション誌ならではのエッセンスが加味されているとご満悦のようだ。
そして「AneCan」の読者には「心から謝りたい! いつもと雰囲気を変えてしまった雑誌となって申し訳ありませんでした。ただ、今月号だけは、笑ってください!」とお詫び。コラムの最後は「AneCanならできる! AneCanだから Can!」と熱いメッセージで締めくくっている。

