今年2月、バラエティ番組「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)のドッキリ企画から飛び出したアーティスト“50TA(フィフティーエー)”。もともとミュージシャン志望だった狩野英孝を“50TA”のアーティスト名でCDデビューさせるという架空のこの企画では、自ら作詞・作曲を手がけた5曲を1,000人の観客(仕込み)の前で熱唱し、大きな反響を巻き起こしたのは記憶に新しいところだ。そんな“50TA”が、約7か月ぶりとなるライブで復活