相撲は神聖な競技ですみなさん、ごきげんよう。空から、かき氷が降ってほしいと心から願っているのは私だけでしょうか。石塚英彦です。今回は、私が大好きな「大相撲」について書かせていただきます。私と相撲との出会いは小学生の頃。相撲中継を16インチのテレビで見ていたことに始まります。とにかく横綱は強く、たまに負けると場内に座布団が舞う。北の湖はお尻とモモが大きく、肌がつやつやで五月人形のような身体でした。