とちぎテレビ 夏休み期間を利用して小学生に福祉の心を学んでもらおうと、栃木市では7日、体験会が開かれました。 体験会が行われたのは、栃木市大平町真弓にある地域福祉センターふるさとふれあい館です。 ボランティアや福祉を身近に感じてほしいと、栃木市社会福祉協議会が20年以上にわたり夏休みに開催していて、市内に住む小学4年生から6年生23人が参加しました。 今年のテーマは「障がい」