7日前場の香港マーケットは、主要93銘柄で構成されるハンセン指数が前日比37.57ポイント(0.15%)高の25567.85ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が5.05ポイント(0.06%)高の8503.78ポイントと反発した。売買代金は1411億8540万香港ドルとなっている(6日前場は1495億9620万香港ドル)。押し目買いが優勢となる流れ。中東情勢の不透明感で