7月28日に発生した熊本地震では、発災翌日に県から職員3人と大型トイレカーが派遣されました。8月2日、その第一陣が業務を終えて徳島に帰ってきました。被災地 熊本県から帰ってきたのは、県危機管理部の職員3人です。令和8年熊本地震では最大震度7の揺れを観測、熊本県の南部を中心に甚大な被害が出ています。3人は発災翌日の7月29日に徳島県庁を出発し、避難所での大型トイレカーの活用や、熊本県庁で調整業務を担当