広島県内は、22日も各地で猛暑日を記録するなど危険な暑さとなり、19人が熱中症で救急搬送されました。■三次市・通行人「溶けるような感じ。」県北・三次市では、ことし最高となる37.6℃まで気温が上がりました。県内は22日も高気圧に覆われ、三次市のほか広島市中区や福山市など県内10地点で35℃以上の「猛暑日」に。焼けつくような日差しが照り付ける中、ソフトクリームを食べる人の姿が多くみられました。