攻守に質の高さを見せつけた日本。そのパフォーマンスを世界が驚き、恐れている(C)Getty Imagesまさに至高の90分だった。現地時間6月20日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)のF組の第2戦で、日本代表はチュニジア代表を4-0で撃破。勝点を「4」として、決勝トーナメント進出に向けて力強く前進した。【動画】まさにこれを待っていた!上田の圧巻ゴールシーン初戦を1-5と落とし、約5日前に指揮官を交代する“ショック療法