この記事をまとめると ■都市部では24年ぶりとなる三菱の新車販売店が横浜・関内にオープンした ■横浜「関内店」は整備工場をもたない「販売特化型店舗」という新形態を採用する ■三菱は2030年までに都市部を中心に約30店舗の新規出店を目指し攻勢を強める 4WDの三菱が24年ぶり新規出店で関東都市部に進出 2021年度から5年連続で国内の販売台数とシェアを伸ばし、まさに絶好調の三菱自動車。