薬局で「自称・博識老人」と遭遇 プライバシーを大声で暴かれる
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 尿の色が異常に濃いことに震え上がり、内科を訪れたという38歳男性
- 処方箋を手に調剤薬局へ行くと、隣の老人が「がんじゃねえか?」などと発言
- 個人情報にまで土足で踏み込まれ、男性は「老人恐怖症」になったという
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