ターゲットのブラウザ上でポルノ関連コンテンツを監視し、スクリーンショットとウェブカメラで撮影する新型の「インフォスティーラー」マルウェアが確認された。サイバー犯罪自動化の脅威として、研究者は警鐘を鳴らす。