6月10日、インドネシア代表は北中米ワールドカップ・アジア最終予選の最終節で森保一監督が率いる日本代表と吹田スタジアムで対戦。0−6の完敗を喫した。序盤から主導権を握られたインドネシアは、15分に鎌田大地の先制点を奪われると、その4分後にも久保建英のゴールで追加点を献上。さらに前半アディショナルタイムにも鎌田にこの日2点目を決められて、前半で3点のビハインドを負う。後半に入っても勢いのある日本の