オンラインカジノで賭博をしたとして、プロ野球巨人の選手2人が書類送検されたことがわかりました。うち1人は、徳島市出身の増田大輝選手です。賭博の疑いで書類送検されたのは、プロ野球・読売ジャイアンツで、徳島市出身の増田大輝選手31歳と、オコエ瑠偉選手の2人です。捜査関係者によりますと、増田選手は2024年、日本国内から海外のオンラインカジノサイトにインターネット接続し、賭博を行った疑いが持たれています。