40種以上ものサメを撮影、記録し、凶暴なサメの印象を愛すべき生き物へと変えた水中写真家、ヘラルド・デル・ビヤール。映像がいかに人の心に訴え、生物の保護と責任あるエコツーズムへと人々を導くのか、環境への負担を減らし海洋生物と触れ合う機会を生み出すテクノロジーの可能性について『WIRED』に語った。