鳥栖へ期限付き移籍することが決定セレッソ大阪は7月7日、元日本代表MF清武弘嗣がサガン鳥栖へ期限付き移籍することを発表した。期間は2025年1月31日まで。現在34歳の清武はプロキャリアをスタートした大分トリニータから2010年にC大阪入り。12年夏までプレーし、海外での経験を経て2017年に復帰した。C大阪には計10年間在籍。昨季は怪我のため手術を行うなど、長い離脱期間を経て今季を迎えていた。