カミラ王妃が、故エリザベス女王のために供えられた大量のパディントンベア(くまのパディントン)のぬいぐるみをチャリティ団体が運営するナーサリーに寄付した。王妃は“テディベアのピクニック”を開催し、ナーサリーの子供達にぬいぐるみを手渡した。王妃がパディントンベアの大好物マーマレードサンドイッチを子供達に振舞った際には、ある男児が無邪気な反応をするというハプニングも見られた。