ブンデスリーガ第19節が14日に行われ、ドルトムントとフライブルクが対戦した。現在リーグ2位に位置して首位のバイエルンを追いかけるドルトムントは、14分にユリアン・ブラントのCKからトマ・ムニエが絶妙なヘディングシュートを決めて先制。さらに29分には、同じくブラントの蹴ったCKにまたしてもムニエが頭でゴールネットを揺らし、リードを2点に広げる。