日立キャピタル、旭化成ホームズ、シャープは、実証協働実施契約を締結。IoTとAIを活用し、世代ごとに異なるライフステージに合わせた最適なくらしのトータルサービスをサブスクリプション(定額制)で提供することを目的に、2020年4月より住まいのIoT化実証実験を開始することを発表した。業態を超えたオープンイノベーションで、くらしに関するさまざまなサービスを包括したLife as a Serviceモデルの構築をめざす。