台湾南部の高雄市の空き地で、伸びきった草に埋もれるようにして人間の小さな骨が発見された。『ETtoday新聞雲』によると、骨は19歳の女が10月に出産した男児の遺体の一部で、女は「赤ちゃんは死産だった。ビニール袋に入れて捨てた」と話しているという。高雄市のアパート裏にある空き地で今月5日、白骨化した男児の遺体の一部が発見された。男児は誕生直後に遺棄されたとみられており、警察は精神障がいを抱える19歳の母親と25歳