by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 5日のW杯アジア2次予選で、カンボジアは香港と対戦し1−1のドローとなった
- 実質的な監督を務める本田圭佑が、失点時に拍手をしていた意図を説明
- 失点してもキープを放棄することなく、90分集中してもらいたかったと語った
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