株式会社NTTドコモは、訪日外国人や幅広い年齢層の利用者が多い商業施設や駅・空港、自治体施設などに向けて、自然な音声対話で利用者を案内するAI案内サービス「おしゃべり案内板」を7月8日(月)より全国で提供開始した。日本語、英語、中国語、韓国語の4か国語に対応し、対話だけでなくタッチ操作でも利用できるのが特徴だ。ドコモAIエージェントAPIが活用されている。