酪農学園大学の敷地内を野生のクマが歩く 赤外線カメラが撮影する
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 北海道の酪農学園大は20日、同大の敷地にある赤外線カメラの映像を公開した
- 映像には、体高約80センチの野生のクマが森林で歩いている様子が
- 性別不明だが2〜3歳とみられ、教授は周辺住民による対策が必要だと指摘した
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