キヤノンが立ち上げたイメージングシステムEOS Rシステム。2月14日にその2号機となるEOS RPが発表された。 EOS Rシステムの高画質、EOSの操作性を継承しながらもさらに小型・軽量化したEOS RP。瞳AFが、動き回る被写体の瞳を追尾するサーボAFに対応したことも注目を集めている。すでに発売中のEOS RでもファームアップにてこのサーボAFに対応予定だ。