広島県東広島市、国立大学法人広島大学、シャープ株式会社の三者は、シャープのモバイル型ロボット「ロボホン」を活用したプログラミング教育の実証授業を、本日12月10日から2019年3月中旬までの期間、東広島市立西条小学校で行なうことを発表した。これは東広島市が導入した「ロボホン」12体を使用し、児童は授業のテーマに従って、ロボホンの動作や対話を実際にプログラムを行なうというもの。