2020年から小学校教育で必修化になることもあり、プログラミングへの関心が急速に高まっている。10月21日に東京・港区のTEPIA先端技術館で、第39回「U-22プログラミング・コンテスト2018」の最終審査会が開催。事前審査に応募した作品数が460作品(前年比27.9%増)、参加者総数が1581人(同33.7%増)と、昨年の344作品、1236人を大きく上回り、3年連続で過去最高を更新した。