ヤマザキマザック美術館にて4月22日(土)より行われる展覧会、「もっと知りたい名画の世界よそおいの200年」にて、ポーラ文化研究所の所蔵品(画像を含む)約100点が展示される。ヤマザキマザック美術館が所蔵しているフランス絵画を中心として、17世紀後半~20世紀初頭までのヨーロッパのよそおいの変遷を辿っていく内容となる。ポーラ文化研究所が所蔵している、その当時流行したドレスや髪形、装身具などを描いたファッション