東芝の「持ち株」が紙屑になる恐れ 社員からは嘆く声も
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 東芝社員の持ち株が紙屑になる恐れが現実味を帯び始めたと週刊新潮が伝えた
- 2016年12月15日の475円からみると、約2カ月で半額以下になった同社の株価
- 「株価下落で、人生設計が滅茶苦茶になりました」と嘆く社員もいるという
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