by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 友人のために、おめでたい日は必ず祝福の機会を設けていたという30代女性
- あるとき「その子主催で特別なことをしてくれた事は皆無」だと気づいたそう
- その後、ご祝儀に「2万円が入った現金書留」が届き、縁を切ったという
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