NEWSポストセブン
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/1/918ad_759_0fce09a4_523d6692.jpg)
若者世代は就活でも“共感重視”…ブランドプロデューサー・柴田陽子氏が語る“推される企業”になるため必要なこと
"売り手市場"が続く就職活動の現場。初任給や福利厚生の充実を学生に向けて打ち出す企業は多いが、それだけでは若者の心をつかめなくなっているようだ…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/d/6da39_759_5831e78d_f13cb654.jpg)
「健康な人に『血便があったら病院へ行って』と伝えたかった」闘病を続ける33歳女性が明かす“SNS発信のワケ”、誹謗中傷は「がん告知に比べたら大したことない」
7月23日、作家の東野圭吾さんが大腸がんで亡くなった。お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志さんも7月17日に大腸がんを公表。いまや、大腸がんは日…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/7/875df_759_74f87aa0_f4148a35.jpg)
【没後70年】女性の人生を描き続けた映画監督・溝口健二の世界と女優たち 惚れ込んだ田中絹代、『赤線地帯』の京マチ子、人妻役ながら透明感あふれる香川京子
映画監督・溝口健二は、芸者や娼婦、妻といった女性の人生を一貫して描き続けた。男への献身やその時代の価値観がもたらす悲劇に翻弄されながらも、…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/6/f65ff_759_d571b756_accd7c88.gif)
《『VIVANT』制作に“TBS産”の電力が使われていた》なぜテレビ局が「発電事業」に取り組むのか…「サステナブルをコンテンツ制作の付加価値に」TBSが進める「#感動発電」とは
2026年7月22日、動画配信サービスのU-NEXTで、日曜劇場『VIVANT』のサイドストーリーとして制作された『ドラム ──VIVANT THE ORIGIN STORY──』…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/9/e97bf_759_35f9ffa4_fde4347a.jpg)
《32歳で大腸がん告知》「電車の中で突然、呼吸ができなくなった」女性を襲った“パニック障害”、支えになったのは“夜中3分のお笑い動画”「楽しいことを1回してから寝ようって」
昨年、大腸がんステージIVの告知を受けた「寝り子」さん(33)。YouTubeなどで闘病生活のリアルを伝え、飾らずに前向きに生きようとする姿が多くの…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/c/4cffa_759_7250655f_5a431ddf.jpg)
【“箱パカ”写真で婚約発表】りくりゅうが結婚へ 園遊会で見せていた「2人で100万円超えのお揃いバッグ」 最高のパートナーが伴侶に
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで日本勢初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来さん(24)と木原龍一さん(34)が8…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/7/97729_759_14649db8_e366db0c.jpg)
《婚約発表のりくりゅうペア》実は母親同士も“ペアのような仲の良さ”だった お礼の手紙も連名で“連携バッチリ”
このニュースは、日本中を笑顔にしたはずだ。ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで金メダルを獲得した"りくりゅうペア"の木原龍一さん…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/e/6e305_759_08e5874c_d15d8624.jpg)
愛子さま、半導体物理学の国際会議にご出席 30か国以上から集まった研究者を前に堂々とスピーチ 深い理解に裏打ちされた“専門家顔負け”のご挨拶
「令和8年熊本地震及び令和8年8月千葉豪雨により亡くなられた方々に深く哀悼の意を表します」【写真を見る】淡い水色のワンピース×白パンプス 爽やか…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/e/be30b_759_76482d60_20260a72.jpg)
【高校球児に異変】甲子園で活躍するドラ1候補もプロ入り回避の傾向 横浜・織田翔希、沖縄尚学・末吉良丞、聖隷クリストファー・高部陸らの進路はどうなる
夏の甲子園で活躍してプロへの道を切り拓く──高校球児にとって憧れのルートだったはずだが、いま大きな異変が起きている。ドラフト1位確実の有望…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/6/8654c_759_e126e776_11176fb4.jpg)
《「煽ってんのかコラぁ!!」撮り鉄vs.急バック男》SNS炎上した“徳島撮り鉄トラブル”の直前「警察に“撮り鉄”への苦情」、県警は「撮り鉄の道路交通法違反は捜査中」
「なにこんなに集まっとんのや!!」──軽自動車に乗った男性が激しい怒声をあげる。直後、猛スピードでバックした軽乗用車がガードレールへ激突した…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/e/7e314_759_3317ae28_fbf69730.jpg)
《豪雨から命を守るために》知っておくべき東名阪の要注意エリア「地名に窪、沼、谷などが付く場所は水が集まりやすい」「名古屋駅周辺に潜む脆さ」「大阪市は高潮に要警戒」
8月13日17時頃に降り始めた雨は急速に勢いを増し、18時前には巨大な積乱雲が連なる「線状降水帯」が発生した。千葉市では1時間に115mmという観測史…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/2/a2ec4_759_625b9057_37664b05.png)
《首下までガッツリタトゥー》23歳インフルエンサー「セクシーすぎる」連行映像、上半身裸の姿が「イケメンすぎる」とSNS拡散、カメラに向かって手でハートマークも
「セクシーすぎる」「犯罪者に恋したかも」「彼に自分の過ちをわからせてあげたい」──ニュース番組で流れた警察による連行映像に、SNSで黄色い歓声…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/2/226a9_759_27c029dd_33eb47a8.jpg)
《大谷翔平が愛する真美子さんの“鬼メンタル” 》大谷が陥る“MVP危機”…投手復帰かかる時期を子どもたちと支える妻の強力サポート
ドジャース移籍後139本塁打を記録し、"野球の神様"ベーブ・ルース(1948年没)が打ち立てた偉業まであと10本に迫った大谷翔平(32)。そんな彼にま…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/9/79869_759_3b7a9e84_041bdbbe.jpg)
《「ドーン!!」と衝突音》「かなり凄惨な現場になっているだろうと…」東武鉄道4人死亡、現場にいたタクシー運転手が明かした「異例の特急列車事故」の現場
8月20日午前10時45分ごろ、東武日光線・新鹿沼駅構内の線路付近で除草作業にあたっていた男性作業員4人が、東武日光発浅草行きの特急「スペーシアX …
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/8/48e0f_759_9014d01b_aaa2f6fe.jpg)
全英女王・桑木志帆が「ゴルフを辞めたい」と泣き崩れた日 高校時代のゴルフ部監督は「泣くと強くなるタイプです」 泣き虫だった女子高生が世界の頂点に立つまで
全英女子オープンを制し日本選手で7人目となるメジャー制覇を成し遂げた桑木志帆(23)。2019年に全英女王となった"シブコ"こと渋野日向子(27)と…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/c/acde4_759_fb7a5b8a_64e31beb.jpg)
《下着美女が火炎放射器を発射》“コロンビアの麻薬王”の名を冠して「金ピカスマホ」や「家庭用火炎放射器」を激安販売…「大胆すぎる詐欺」で禁錮4年判決【ロサンゼルス】
金ピカにギラつく折り畳みスマートフォン、一般家庭で使える火炎放射器、世界初をうたう"現物"の暗号通貨……プエルトリコ法人「エスコバル社」が運…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/3/13d28_759_9ffa965f_1db0a70a.gif)
《「将門塚」の上で奇声、局部露出…》「ウォウウォウウォウ!」“祟り”恐れぬ配信者の迷惑行為動画が拡散…管理団体は「すでに警察に相談」 配信サイトは“炎上狙い”の温床に
〈罰当たりすぎる〉〈悪ふざけしていい場所じゃない〉──東京都心の"聖域"が、"迷惑系配信者"の標的になってしまったようだ。【写真を見る】将門塚を…
-
/https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/0/20cac_759_68a9d11c_409b7c10.jpg)
《千葉・記録的豪雨》温暖化でさらに増す“雨の強度” 浸水の半数超が「想定区域外」で発生、河川が氾濫しなくても浸水する「内水氾濫」の危険性
視界を完全に奪うほどの猛烈な雨と、地鳴りのように響き渡る雷鳴──千葉県を襲った記録的な豪雨は、私たちの日常を短時間のうちに奪い去る恐怖を突…
