NEWSポストセブン
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【独自】「頭皮を剥がされた」「パスポートを奪われ逃げ場がなく…」“ドバイ・ヤギ案件”疑惑のウクライナ美女(21)が路上で血まみれで発見、メディアに証言していた“地獄のパーティー内容”《リハビリ生活を独占告白》
昨年3月、ドバイの道路脇で重傷を負った状態で発見されたマリア・コバルチュクさん(21、@mariia.kovalchuuk)。その後、一命を取り留め、現在はリ…
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「山口組の看板がないほうがいい」関東老舗暴力団・東声会会長に弘道会幹部が就任した“本当の狙い” 警察は厳重警戒へ
六代目山口組組員が他組織のトップに就く。暴力団社会の中で"異例中の異例"ともいえる盃が3月17日に行なわれた。警察、マスコミが多数駆けつけた緊…
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《六代目山口組が他組織のトップに》関東老舗暴力団・東声会で代替わり 竹内照明若頭も参加した“異例の盃”に密着
3月17日、東京・六本木の老舗暴力団・東声会でトップが交代し、盃儀式が行なわれた。新会長に就いたのは、まさかの六代目山口組の中核組織・弘道会…
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《賛否両論が巻き起こる「ミスコンの水着審査」》継続派と廃止派の運営側が語る“それぞれの主張”「ボディメイクは努力と自己規律の証」「“なかったら受けたい”の声に応えた」
かつて、ミスコンテストや芸能オーディションは多くのスターを輩出する「芸能界の登竜門」として定着していた。しかし近年は、外見のみで評価を下す…
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《大谷翔平の遠征中に真美子さんが訪れた“都内スポット”》夜遅くにデコピンを連れて外出…大谷のインスタに“時間差投稿”された「思い出の写真」
侍ジャパンの中心としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での激闘を終え、ロサンゼルス・ドジャースに戻った大谷翔平(31)。日本時間3月…
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《本人証言》ドバイの路上で発見されたウクライナ美女(21)「寝たきり状態が4か月も」悪名高い“人身売買パーティ”に巻き込まれたのではと注目された女性が告白【ヤギ案件の闇】
「寝たきりの状態が4か月も続きました。今も長距離を歩くことはできません」──そう語るのは、ウクライナ国籍のインフルエンサーであるマリア・コバ…
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《綱獲りからカド番危機の安青錦》元横綱・武蔵丸の武蔵川親方が「ここまでが完璧すぎた」と評す 大関になっても「自分の相撲を変えちゃダメ」とアドバイス
春場所で綱獲りに挑んだ大関・安青錦だったが、中日までに5敗を喫して横綱昇進は白紙に。11日目にはかつて相撲部で稽古に励んだ関西大学の卒業生100…
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《お笑いコンビ『よゐこ』最後の地上波レギュラーが3月で終了》事務所退社騒動から約1年、結成36年を迎えた有野と濱口の今後
3月21日、お笑いコンビ「よゐこ」の濱口優(54)と有野晋哉(54)が2人で出演していた唯一のレギュラー番組『Aぇ!!!!!!ゐこ』(MBS)が最終回を迎え…
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大谷翔平の妻・真美子さんが日本滞在中に使っていた“モテ系”ブランドの3万円ハンドバッグ 手頃なアイテムを使う堅実な金銭感覚
二刀流を封印し、打者として挑んだワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも大谷翔平(31)は目覚ましい活躍を見せた。残念ながら準々決勝の…
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《綿矢りささんの話題作『グレタ・ニンプ』を読む》料理コラムニスト・山本ゆりさん「戸惑いも怒りも諦めも、細かなツッコミも赤裸々に見せてくれる」
作家・綿矢りささんのデビュー25周年を飾る最新作『グレタ・ニンプ』が話題を呼んでいる。1月末に発売されるや、予想を超えていくぶっ飛んだ展開と…
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「解体した遺体を煮る」「内臓の食べ方を検索」21歳女性をバラバラにした斎藤純被告(31)、遺族は「娘はお前のおもちゃじゃない」と悲痛な思い
自宅に殺害した女性・Aさん(当時21歳)の頭蓋骨を置いていたなどとして2025年に逮捕報道され、窃盗、承諾殺人の罪で起訴された斎藤純被告(逮捕当…
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「ラブホの部屋で“人体骨格図”を調べて…」“地雷系メイク嬢”小原麗被告の壮絶な犯行全容と、芽生えた母の思い「この子であるモノを残したかった」《錦糸町・乳児遺棄事件》
「最初は『流産してしまえばいい』とよぎることもありました。でも胎動を感じてから、『この子を産み切ろう』と考えるようになった」──死体遺棄など…
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《錦糸町乳児遺棄事件》「父親はわからない」「気づいたらホテルで“行為”が終わっていた」“地雷系メイク”小原麗被告が法廷で明かした妊娠の経緯、母親も「キツく育てすぎたのか…」
3月16日、生まれたばかりの赤ちゃんの遺体を切断し、自身が勤務する風俗店の待機所の冷凍庫に遺棄した罪に問われている小原麗被告(22)の初公判が…
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《21歳女性の頭蓋骨を棚に飾る》斎藤純被告(31)は“2人殺していた”ことが法廷で判明…小学生のころから殺人願望、余罪の「スマホ窃盗6件」に隠された「恐ろしすぎる事情」
各メディアの第一報は2025年の6月だった。さいたま市大宮区内のマンションの一室から、棚に置かれた頭蓋骨などが見つかったとして、同部屋に住む斎…
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「今までよりもっとモノを言うつもり」小沢一郎氏が語る“野党立て直し”の道筋「権力は必ず腐敗するからこそ政権交代が必要。野党政治家は権力闘争で政権を取る熱意を持つべき」
先の衆院選では高市早苗首相率いる自民党の圧勝により、立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合では、大物の落選が相次いだ。そのうちの一人が過…
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「100人の女性が黒いボディコンを着せられた」アンドリュー元王子“横たわる少女の横で四つん這い”写真めぐり新証言…当時17歳だった女性が明かした「まるで売春宿のような」エプスタイン邸の光景
2026年2月、英警察に公務上の不正行為容疑で逮捕されたアンドリュー元王子(66)に関して、当時17歳だった女性による衝撃的な新証言が報じられた。&…
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「安易に“考察ブーム”に乗っかってはいけない」元祖モキュメンタリー監督が「エンタメ制作の未来」に警鐘を鳴らす理由
国内でフェイクドキュメンタリーを広く知らしめた『放送禁止』シリーズから、9年ぶりとなる新作映画『放送禁止ぼくの3人の妻』が公開された。監督…
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「あー、もうわかんなくなってきた!」元祖モキュメンタリー監督が葛藤して編み出した「鑑賞者を騙す演出術」
昨今は空前の「考察ブーム」で、あらゆるエンタテインメント作品が伏線や深読みの対象となり、その考察や感想をSNS上で共有する文化が確立されてい…
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《がん公表から1年の現在》“ほっそり白髪”石橋貴明の見えない復帰、元妻の鈴木保奈美が見せた「新たな才能」
「やった!!校歌で涙。魂!!!」──約2か月ぶりに更新したXで、春の選抜高校野球で沖縄尚学に勝った母校・帝京高校にエールを送った「とんねるず」…
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上智大は「ミスソフィア」を廃止…“ミスキャンパス”のあり方が変容し、アナウンサー人材も変化 水卜麻美アナや南後杏子アナら「芸能活動を経由しないタイプが好感度獲得」
長らく「芸能界の登竜門」としてもてはやされ、数々の人気タレントを生み出してきたミスコンや芸能オーディションだが、近年は容姿の審査への批判的…
