AUTOCAR JAPAN
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【車内がぼざろ仕様】自動運転と車内エンタメをかけ合わせた特別車両、みなとみらいの大型フェスで実証運行
エンターテインメント・モビリティ構想の第一弾累計ダウンロードは500万以上、年間乗車回数は1000万以上、そして全国で2万台以上の車両が対応する、タ…
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ポルシェ・カイエン・エレクトリック・ターボ(2) 日産GT-R想起の猛烈加速 驚異的な能力の幅 議論の余地なく傑出SUV
静寂を破るGT-R想起の猛烈な加速ポルシェ・カイエン・エレクトリック・ターボは、桁違いのパワーへ注目しがちだが、コンフォート・モード時の上質さも…
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新型はポルシェ史上最強の量産車 カイエン・エレクトリック・ターボ(1) 正常進化なスタイリングとインテリア
新型のターボは同社史上で最強の量産車初代ポルシェ・カイエンは、熱心なブランドファンによる批判へ揉まれながら、2002年に登場した。こんなSUVを欲…
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メルセデス・ベンツGLC 220 d、GLC 220 dクーペに新グレード『スポーツ』登場 AMGラインパッケージが標準装備に
スポーティな装いの新モデルを追加メルセデス・ベンツ日本は、プレミアムミドルサイズSUVの『メルセデス・ベンツGLC 220 d 4マチック(ISG)』と『メ…
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共通点はジウジアーロ!旧車オーナーが1週間乗ってみた(後編)【帰ってきたヒョンデ・アイオニック5長期レポート #10】
アイオニック5が初めてのBEVドライブ筆者の旧車仲間であるWさん(57歳)にとって、今回の『ヒョンデ・アイオニック5ラウンジ』試乗が初のBEVドライブ…
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ホンダらしさ溢れる! 新型『CR-V』は究極のオールラウンダー 世界で一番売れているがゆえに失敗できないフルモデルチェンジ
究極のキープコンセプト2月26日に日本でも発売開始となった、6代目『ホンダCR-V』。初代デビューは1995年で、昨年30周年を迎えた。ワールドワイドで販…
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V8搭載の小型軽量スポーツカー ロータス『エスプリ』が新解釈で蘇る! 走りを洗練させたレストモッド、約9000万円から
1970年代の名車を現代的に洗練英国を拠点とする新興企業アンコール(Encor)が手掛けたロータス・エスプリのレストモッド『シリーズ1』は、最高出力40…
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【多くのブランドがマイナスを記録】軽高登低が継続中 2026年3月期および2025年度の新車販売台数
2026年3月期および2025年度の新車販売台数日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は、2026年3月期および2025年度(2025年4月〜2026年3月)…
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ランドローバーに新SUVブランド『フリーランダー』誕生! 奇瑞汽車が提携、高級オフローダーをグローバル展開へ
新たな高級SUVブランドジャガー・ランドローバー(JLR)と中国の奇瑞汽車(チェリー)が提携により、新ブランド『フリーランダー(Freelander/神行者…
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ホンダ発『パスアヘッド』はムーンショットになるか? 『砂漠の砂を使う世界初の人工骨材』でアフリカの道路を整備
社内スタートアップ4つ目の事業化本田技研工業(以下ホンダ)が3月31日に都内で実施した記者会見は、とても興味深い内容だった。【画像】ホンダ発『パ…
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全装備で約4620万円? ルノー 5 ターボ3E 500馬力超えで1980台限定は完売近し 吐き気覚える強い刺激
プラットフォームはEV版アルピーヌA110と同じ史上最も高額なルノーが、いよいよリリースされる。5 ターボ3Eのお値段は、英国では素の状態で14万ポンド…
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ドレスアップアイテムとしても ルーフキャリアの多彩なラインナップ【浜先秀彰の絶対的カーグッズ!第19回】
ルーフ上を第二のラゲッジスペースとして活用キャンプやアウトドアスポーツを楽しんでいるという人の悩みのひとつが『荷物積載スペースの不足』ではな…
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まるで爽快レモネード DS No8 パラス(2) ロールス・ロイスへ迫る上質さ 挑戦的で魅力的なエグゼクティブEV
バランスが良いシングルモーター版DSの新たなフラッグシップ、No8。73.7kWhと245psの前輪駆動のほか、97.2kWhと280psの前輪駆動と、97.2kWhと350psの…
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DS9の後継は大胆クロスオーバー DS No8 パラス(1) 1充電で最長750km プレミアムなフレンチ空間へ包まれて
フラッグシップサルーンを間接的に置き換えるDSの上層部は、約20年の歴史を持つ上級ブランドの、第三章の始まりだと主張する。シトロエンの高級モデル…
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スズキ公式ファンイベント『ジムニー・デイ』初開催!約1000台&2000人が集結
工場のある湖西市へ里帰りミーティング3月28日、スズキ公式ジムニー・ファンイベントである『ジムニー・デイ・イン湖西市』(以下ジムニー・デイ)が…
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量産ピックアップ屈指の悪路性能 イネオス・グレナディア・クォーターマスター(2) ワゴンボディより魅力的
しっかり引っ張れば充分機敏良く効くブレーキBMW製の3.0L直6ディーゼルターボを積んでいても、グレナディア・クォーターマスターの0-100km/h加速は1…
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ハイラックスよりも迫力あり? イネオス・グレナディア・クォーターマスター(1) ディフェンダーが失った道具感備える
屈強なラダーフレームのピックアップ特徴を掴みにくいクルマもあるが、イネオスの新しいグレナディア・クォーターマスターは、一目瞭然。先日ご紹介し…
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【新連載!レーシングドライバー塚本ナナミのスーパー耐久参戦記】第1回:キャリア15年での初挑戦!
はじめまして!塚本ナナミです撮影:佐々木純也みなさん、はじめまして。レーシングドライバーの塚本ナナミです。【画像】レーシングドライバー塚本…
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最大の強みは信頼性? トヨタC-HR+(2) EVへの遅れ挽回へ UKでの価格競争力は高い 心地良い反応の両ペダル
両ペダルの滑らかな反応が心地良いトヨタの新しいバッテリーEV、C-HR+。最近の同社のモデルは、運転体験に優れる例が多いが、この電動クロスオーバー…
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3番目の量産EVはbZ4Xの短縮版 トヨタC-HR+(1) 74.7kWhで航続608km 運転姿勢はi-コクピット風
トヨタ3番目となる量産EVはbZ4Xの短縮版韓国勢がバッテリーEVで大胆な攻勢を仕掛けるのに対し、日本のトヨタは1歩1歩、着実。世界最大の自動車メーカ…
