テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

呂布と云えば、中国後漢末期に活躍した武将のことですね。三国志関連の書物では群を抜く武勇を誇った人物として描かれ、現代でもゲームやマンガなどで「最強」の武将として描かれることが多いですよね。赤兎馬もカッコイイですし、ファンの方も多いのではないでしょうか。

そして呂布を語る上で外せないのが「裏切り」ですよね。丁原、董卓など使えた主君を裏切り、戦乱の世を渡り歩いた呂布。一筋縄ではいかない不敵さが魅力のキャラクターですよね。それだけに自分の「裏切り」に関して、本人はまったく反省していないようなイメージがありますよね、呂布。基本的にこちらの話とかきかなそうですし、「ハッハー」とか言いながら赤兎馬で駆けていきそうでよね。

ということで今日は、もしも呂布に裏切った始末書を書かせるとしたら、どんな文面になるかを考えてみました。コチラです。



提出先が董卓なのが、歴史ロマンを感じますね。



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この記事の元ブログ: 呂布に裏切った始末書を書かせる