【イタすぎるセレブ達】名優フォレスト・ウィテカー、万引き犯に間違われ激怒。真相は?
数々のヒット映画に出演してきた俳優フォレスト・ウィテカー。最近ではアーノルド・シュワルツェネッガー主演の『The Last Stand(原題)』にも出演し大活躍しているが、そんな彼を万引き犯と間違え無礼な扱いをした店がある。
「フォレストはただ入店しただけですから、(万引き犯に間違われるとは)実に嫌なハプニングでした。最も嘆かわしいことは、店の従業員が常連客を不適切な方法で扱ったということです。」
「(盗みを働いたという)証拠もないのにボディーチェックをすることは、人権を侵害する行為です。」
「フォレストは当局に電話をかけることは控えました。なぜなら従業員がクビになることを恐れフォレストに電話はしないでとリクエストしたからです。フォレストは今後、店が客の扱いを改め客をフェアに扱うようお願いしました。」
当局には電話をかけなかったというフォレストだが、店名とハプニングの詳細が明らかになってしまった今、問題の従業員が仕事を続けることなど果たして可能であろうか。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
