映画『バイオハザード』公開控え、来場者に“異例”の注意喚起「注意深くご判断いただくよう」
【動画】恐怖のリアリズムの裏側を明かす特別映像
公式SNSには「ご来場のお客様へ」と題した文書が掲載され、「10月9日(金)公開 『バイオハザード』本編には、一部、光の点滅が続くシーンが含まれております」とし「光に敏感なお客様がご覧になられた場合、光感受性反応による諸症状を
引き起こす可能性がございます」と伝えた。
ご判断いただくようお願い申し上げます」と“異例”とも言える注意を呼びかけた。
本作は、シリーズ累計販売本数2億本を突破したゲーム「バイオハザード」を、完全新作として再構築したサバイバルホラー。ゲームのファンを公言するクレッガー監督が、特殊能力を持たない配達員ブライアンを主人公に、ラクーンシティで遭遇する“人生最悪の一夜”を90分間ノンストップで描く。