有村架純「架純はいつも…」 クセを明かす イベント中もこっそりしていた
【全身ショット】ウエストキュッ!キラキラのスカート姿で登場した有村架純
イベントではタイトルにかけ「〇〇はいつも」というお題でトークをすることに。「架純はいつも深呼吸をするクセがある」と有村は回答。その理由について「集中すると呼吸を忘れがち。『はっ!息してなかった!』みたいな時があったりして。撮影中とかは特になんですけど、緊張しいだったりもするので。そういう自分に打ち勝つために深呼吸を。しっかりお腹まで息を吸って吐くという準備運動というか、そういったことを合間にしています」と明かし「今日はさっきしました。ここに座っていてもやりました」と照れながら語っていた。
初めての恋を持て余し、妄想を膨らませていく中学3年生、15歳の中井聡子(姫野)。不倫も仕事もスランプ気味で迷走する、映画配給会社勤務の35歳、西田沙都子(有村)。子育てが一段落し、久しぶりに得た自分の時間のなかで夢に目覚める55歳、飯島里子(石田)。それぞれが恋や仕事、夢に悩みながら、自分自身の物語を歩み始める。
