松岡昌宏 自宅で切らすことがないおつまみ「函館に行ったら必ず買ってきて、仲間にお土産で買っていく」
元TOKIOの松岡昌宏(49)が6日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。自宅で切らすことがないというおつまみを明かした。
リスナーから「好きな乾き物のつまみを教えてほしい」というメッセージが寄せられると、「言ってないか俺?」と松岡。「俺は自分の家に乾燥ホタテの貝柱を切らすことがないんですね」と明かした。
「函館に行ったら必ず買ってきて、東京(の家)にも置いてあるし。あと仲間にお土産で買っていくのはだいたい乾燥ホタテ」とした。
「あとはイカ耳。最近コンビニに行くとイカの耳が売っているんです、スルメの耳だけ。あれ好きですね。あれもよくおつまみでは食べるかな」と松岡。「結構乾き物食べるけどな。俺ら北海道は乾燥したこまい。“カンカイ”とも言いますけど。それをマヨネーズと七味としょう油で混ぜて、付けて食べたり。あと辛いイカ。お菓子みたいなやつ。あれも好き。柿の種も好き。柿の種もあったら食べちゃう。あとあの柿の種の辛いやつ、めちゃめちゃ辛いやつも好きですね」と次々と好きなおつまみを挙げた。
「例えば仲間と集まってちょっと食べる、飲むときって“ちょっとつまみ欲しいよね”っていう時は乾き物が一番良かったりするから。それこそスナックとかさ。お菓子も好きだから。急に味が濃いものが欲しくなった時のスコーン的な。バーベキュー味的な。ああいうのとビールとか、ああいうのと焼酎とかってやっぱり合うんですよ、ハイボールとか」ともらした。
さらに「イカそうめん。乾燥してる干物の。あれはよく子供の頃から食ってたな。うちのお袋はあれが好きだったな、貝ひも。貝ひもの干物。いっぱい食べましたし、大好きですよ」と懐かしんだ。

