ソフトバンク・徐若熙 腰の手術後初のライブBP登板 22球で安打性ゼロとリハビリ順調
7月15日に腰の手術を受けたソフトバンクの徐若熙(シュー・ルオシー)が、筑後ファーム施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。
術後初めて打者と対戦し、7人に対して22球投じて安打性の当たりはゼロ。リハビリは順調で「バッターと対戦して試合の感覚を戻したいと考えていた。感触は良い」と話した。
7月15日に腰の手術を受けたソフトバンクの徐若熙(シュー・ルオシー)が、筑後ファーム施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。
術後初めて打者と対戦し、7人に対して22球投じて安打性の当たりはゼロ。リハビリは順調で「バッターと対戦して試合の感覚を戻したいと考えていた。感触は良い」と話した。