結婚4年目で、夫から夜の営みを拒否されて3年目になる25歳のインフルエンサー・けだまさんが、夫婦関係を改善するために行った努力と切実な胸の内を明かした。

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 8月21日、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。この日のゲストには夏菜が登場した。

 番組の「悩める女たちの座談会」コーナーでは、夫との関係に悩む女性たちが集結。夫婦仲が良くスキンシップも多めだというけだまさんだが、自身が拒絶されることを恐れて自分からはアプローチできず、夫からの誘いを待つ中で夜の営みのレスが3年続いていると告白した。

 夫から「疲れているから」「眠いから」と理由を告げられるものの、「女性として見られてるっていう安心感が欲しい」と語るけだまさん。以前は楽だからと裸で寝ていたが、そうした行動が女性として見られなくなる原因ではないかと考え、パジャマを可愛いものに変えたり、体重を9キロ落としたりと様々な努力を重ねたという。

 しかし、「どれも効果がなくて」と悲しそうに打ち明けたけだまさん。家が夫にとって「安心できる場所」になり、そうした行為をする場所ではなくなってしまったことから、現在は数ヶ月に1回ラブホテルに行くことで関係を盛り上げていると明かしていた。