Uターンのピークを迎えた15日(土)の「JR長崎駅」。

大きな荷物やお土産を手にした家族連れの姿がありました。

(大阪から)

「久しぶりに帰ってきてホッとした。長崎らしい、にぎやかな墓参りをした」

(大阪から)

「おじいちゃんとキャッチボールをした」

(東京から)

「妻の実家で、ゆっくり過ごさせてもらった。おいしいものをいっぱい頂いた」

(大阪から)

「爆竹は迫力があって音がうるさかった。ばあばの料理がおいしかった」

(大阪から)

「十分ゆっくりできたので、(仕事を)頑張れそう」

好天に恵まれた、今年のお盆。

慣れ親しんだ街並みや家族の温かさに触れて、ふるさとの魅力と心地よさを改めて実感する時間となったようです。