山田涼介主演『一次元の挿し木』第7話の追加場面写真が解禁
読売テレビ・日本テレビ系『一次元の挿し木』8月16日22:30~放送の第7話追加場面写真が解禁された。
(C)松下龍之介/宝島社/ytv
■第7話あらすじ
悠(山田涼介)は、義理の妹・紫陽(堀田真由)にまつわる秘密をついに知ることになる。
さらに、インド・ループクンド湖から発掘された古人骨と紫陽のDNA が一致した理由も明らかに。
そして、その真相には「樹木の会」が関与していたことも判明。この事実を知った“唯”こと真理(白石聖)は、仙波佳代子(鈴木保奈美)のもとへ。真相を問い詰める真理だったが、佳代子は思いもよらぬ反応を見せて…!?
その頃、悠は平間(小手伸也)と顔を合わせていた。平間は「樹木の会」元信者から聞いた妙な噂が気になっていた。なんでも、“教団に災いをもたらす人には死んだ導師の魂が粛清に現れる”という噂があるという。平間は、亡くなった記者仲間の小野寺(猪塚健太)を思い、「あいつの想いは俺が弔ってやる」と強い決意を悠に語る。
さらに、日江製薬が行っていた開発研究をめぐる、衝撃的な真実を掴み、すぐにでも記事にしたいと記者魂を燃やす平間。しかし、紫陽の存在が晒されることを危惧した悠は、記事にしないでほしいと訴える。だが、平間はそれを拒否。さらに、悠に予想だにしない言葉を告げて--!?
■番組情報
読売テレビ・日本テレビ系『一次元の挿し木』
毎週日曜22:30~23:25
原作:松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)
脚本:高田亮、清水匡
監督:城定秀夫、頃安祐良、日高貴士(「高」は、はしごだかが正式表記)だか

