プロサッカー選手を目指していたFANTASTICS八木勇征 高校時代の写真を「ザ!世界仰天ニュース」で公開

明日8月11日(火・祝)よる9時 日本テレビ系で放送の「ザ!世界仰天ニュース」。ゲストは八木勇征(FANTASTICS)、河合紫乃、ハライチ、本田望結。
VTRでは、バドミントンに青春の全てをかけ、日本代表を目指していた女性アスリートの不屈のストーリーを再現。最大1400万人の日本人が抱えていると言われている股関節の異常。バドミントン日本代表を目指す女性アスリートは、痛みに耐え、何度も手術を受け這い上がろうとしたが、脚を切断する事態に。目標と希望を失ってしまう。しかし、彼女はあることがきっかけで奇跡の復活を遂げる!希望の光を見つけたポジティブな考えとは?

スタジオでは、ゲストがスポーツにまつわるトークを。小学5年生から大学2年生までサッカーに打ち込み「プロを本気で目指していた」という八木が、高校生時代の貴重な写真を公開。しかし、予想外の写真を見た笑福亭鶴瓶から「サッカーしてるところを想像してたら…」と鋭いツッコミが!さらに、サッカーを諦めてアーティストになることを決意した出来事についても明かす。
幼い頃からフィギュアスケートを続け、子役としても活躍していた本田。当時大変だったことを聞かれ、実家のある京都から東京へ移動する新幹線の中で「隣の人の邪魔にならないように」あることを行っていたと語り、一同を驚かせる。

小学校からバスケットボールをやっていた澤部佑(ハライチ)は、「中学生の時はすごかったです!モテた!」と当時の様子を回想。試合中に「キャー!」と歓声が沸き上がるほどだったというカッコ良すぎるプレースタイルを明かす。一方、「幼稚園からずっとサッカーやってました」と話す岩井勇気(ハライチ)。少年団に入り小学5年生の時にはスタメンに抜擢されるが、ある疑惑が浮上したと語りスタジオ大爆笑!





