皇室典範改正は首相も「寝耳に水」だった 麻生太郎氏の強引すぎる「介入」
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 麻生太郎副総裁が高市総理の外遊中に国会運営を掌握したと週刊現代が報じた
- 国民民主党との連立をちらつかせつつ、維新を締め上げ皇室典範改正を優先させたと指摘
- その背後には憲法改正を見据えた麻生氏の長期的な政局戦略があるとみられる
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