広島テレビ放送

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 真夏の暑さが続く中、神石高原町では、子どもたちが流しそうめんを食べるなどして涼を感じました。

 神石高原町の帝釈峡水辺公園では、子どもたちがプールで水遊びを楽しんでいました。中でも人気を集めていたのは、夏の風物詩・流しそうめんです。水温14度の冷たい地下水に乗って流れてくるそうめんを箸ですくい、夏休みを満喫しました。

■子ども
「うまい!」
「冷やくて、もちもちで、おいしいです。」
「そうめんが冷たくて、夏だなと思う。」

 帝釈峡水辺公園は8月までは毎日営業する予定です。

【2026年7月29日 放送】