小倉優子42歳 体調不良で血液検査→衝撃の数値 持病も告白「その薬が1つの原因なのかな」
タレントの小倉優子(42)が20日、自身のYouTube「ゆうこりんチャンネル」を更新。自身の健康面について語った。
体が「だるい」と感じる体調不良が続いていたという小倉は、先日血液検査を受けたといい「私がちょっと気になってた更年期なんですけど。エストロゲンの数値が11っていう数字で」と告白。
「内科の先生が“11っていうのは、閉経、生理が終わった女性が11ぐらいだよ”っておっしゃってて、私43の年なんですけど、“そのエストロゲン量だと、更年期の症状が出たりするよね”って感じだったんです」と説明した。
さらに「私はチョコレート嚢腫っていう子宮内膜症を持っていて」と持病も告白。「それで、生理を止めるお薬、ジエノゲストっていう薬を飲んでるんですけど、それが生理を止めるのでエストロゲンを抑えてしまう」と説明し「それが1個の原因なのかな」と分析した。

