「ただの負け惜しみ」「気が狂ったのか?」ベスト4敗退後、イングランド10番の“蛮行”に批判の嵐! 英メディアも非難「醜態をさらした」【W杯】
この試合後、イングランドのMFジュード・ベリンガムの行為が批判を浴びている。アルゼンチンの選手たちが歓喜の輪を作るなか、目の前にいたベリンガムは苛立ちからか、彼らに近寄って、その中にいたアルゼンチンMFバレンティン・バルコの頭部を引っ叩いたのだ。その後、両チームの選手たちが入り乱れ、ピッチ上は一時騒然となった。
このイングランド10番の蛮行にSNS上では「ストレスMAXだったんやろな」「大暴れしてんな」「それはダメでしょ」「何か言われたんだ」「負け犬だ」「ただの負け惜しみ」「気が狂ったのか?」といった声があがっている。
また英メディア『Mirror』も、「ベリンガムが平手打ちをする醜態をさらした」と伝えている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】ベリンガムがアルゼンチンMFを平手打ち

