前田敦子、アイドル卒業後大モテ!?「あの頃はイージーモード」
『隣の恋は青く見える』は、関係に悩みや迷いを抱えるカップルたちがお互いの同意のもと“一時的な破局”を選択し、彼氏・彼女がいない“恋愛フリー”の状態で禁断の“公認”浮気生活を送る恋愛リアリティーショー。期間中は、参加者が2組に分かれ別々の場所で共同生活を行い、定期的に共有されるもう1組の写真を通して元恋人の様子を知ることができる。心が新たな相手へと傾くのか、それとも再び元恋人への想いを確かめるのか。共同生活の中で生まれる揺れ動く感情と予測不能な展開を経て、参加者たちは「復縁」「別れ」「新しい恋」という3つの選択の中から最後の決断を下す。新シーズン『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』のスタジオ見届け人は、陣内智則、前田敦子、藤田ニコル。
その後サヤカはインタビューで「ストレートに男らしく言ってくれる人だなって思っていた分、そういうことが平気でできちゃう人なんだっていうギャップが…裏切られた気持ちに近い」と苦しい胸の内を吐露。
スタジオトークで、陣内は「俺はそういうこと(浮気した過去)があったんだよ、でも今度からは違う僕を見てよっていう意味で言ったんだと思うよ」とタカマサをフォロー。前田が「そういう気持ちわかりますか?」とすかさず聞くと、陣内は「めちゃくちゃわかるわ!」と口にし、スタジオを笑わせた。
また、ビデオ限定トークでは「モテ期っていつ?」という話に。前田は「恋愛をできるようになったのはグループを卒業した21歳からなので…」といい、藤田が「卒業した瞬間にいろんな人が来るんですか?」と質問。前田は「そのときは…イージーモードだったかもしれない(笑)」といいスタジオからは笑いが。
『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』第6話は、ABEMAで無料見逃し配信中。
(C)AbemaTV, Inc.
