『LAZARUS ラザロ』第10話 スキナーは人工心臓の手術をしていた
『LAZARUS ラザロ』は2025年放送&配信開始予定のオリジナルアニメ。
監督:渡辺信一郎(『カウボーイビバップ』)、キャラクターデザイン:林明美(『BANANA FISH』)、アクション監修:チャド・スタエルスキ(『ジョン・ウィック』)、制作:MAPPA(『呪術廻戦』『チェンソーマン』)、企画プロデュース:SOLA ENTERTAINMENT(『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い』)という、錚々たる製作陣による新作だ。
舞台は西暦2052年の世界。スキナー博士が開発した奇跡の鎮痛薬「ハプナ」は、実は3年後に患者を死に至らしめる効果が秘められていた。30日以内にワクチンを持つスキナーを探し出すため、脱獄の名人アクセルたち5人によるエージェントチーム「ラザロ」が結成される。
<第10話「I CAN'T TELL YOU WHY」>
スキナーの部屋で拾った薬の解析結果から、彼が人工心臓の手術をしたらしいと判明。
特権階級向けの医療ソサエティで秘密裏に手術をしたのでは、と推測するラザロチーム。
心当たりがあったリーランドは、ずっと疎遠だった実家のアスター家に戻り、険悪な関係だった姉のイザベラと再会する。
そして、心臓手術をした旧知の女医・ミリーの病院に辿り着く。
果たしてスキナーの居場所を特定できるのか…。


>>>第10話先行カットをすべてチェック!(写真7点)
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