『LAZARUS ラザロ』第2話 次々と現れる正体不明、国籍不明の男たち
『LAZARUS ラザロ』は2025年放送&配信開始予定のオリジナルアニメ。
監督:渡辺信一郎(『カウボーイビバップ』)、キャラクターデザイン:林明美(『BANANA FISH』)、アクション監修:チャド・スタエルスキ(『ジョン・ウィック』)、制作:MAPPA(『呪術廻戦』『チェンソーマン』)、企画プロデュース:SOLA ENTERTAINMENT(『ロード・オブ・ザ・リング ローハンの戦い』)という、錚々たる製作陣による新作だ。
舞台は西暦2052年の世界。スキナー博士が開発した奇跡の鎮痛薬「ハプナ」は、実は3年後に患者を死に至らしめる効果が秘められていた。30日以内にワクチンを持つスキナーを探し出すため、脱獄の名人アクセルたち5人によるエージェントチーム「ラザロ」が結成される。
<第2話「LIFE IN THE FAST LANE」>
ラザロとは、スキナーを見つけるために結成されたチームだった。
そこにアクセルも加わり、スキナーの捜索を始める。そしてハッカーのエレイナは、スキナーが過去に核シェルターを買っていたことを突き止める。二手に分かれ、シェルターとその販売会社に向かうラザロたち。
だがそこに、次々と現れる正体不明、国籍不明の男たち。そして大混乱に陥る一同。いったい彼らは何者なのか…。


>>>第2話先行カットや最新ビジュアルをすべてチェック!(写真12点)
さらに、Kamasi Washington/Bonobo/Floating Pointsによる
サウンドトラック(全3タイトル)が全曲配信開始!アニメとあわせてぜひ音楽もお楽しみを。
(C) 2024 The Cartoon Network, Inc. All Rights Reserved
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
