植物の育成に大事な「水」「風」「光」を全自動管理!卓上スマート植物プランター「Bloomengine」がCAMPFIREでクラウドファンディング開始

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Bloomengineは、屋内で簡単に植物を育成できるスマート植物プランター「Bloomengine(以下、ブルームエンジン)」のプロジェクトを、「CAMPFIRE」にて2020年3月4日(水)より開始する。価格は8,900円から(税込、送料込)。

本製品は、卓上サイズで花や植物を育てることができるスマート植物プランター。LEDライト、ファン、特殊構造設計により、植物に必要な光・風・雨といった自然環境を再現。2〜3週間に一度の給水で、自動で植物の育成が可能だ。

内蔵されたLEDチップにより発芽・開花に必要な光波長帯を調整し、暗い室内でも最適な光環境を作る。色はWarm WhiteとCool Whiteの2種類。また、同封の圧縮土壌は吸水力と保湿力に優れ、植え替えも簡単だ。

最大1.2Lを貯水可能なので、長期間の旅行や出張にも安心。ウォータータンク内に水位センサーがあるので、水量が不足すると本体上部のランプとスマートフォンアプリで知らせてくれる。

本体上部のタッチボタンを使用し、ワンタッチでLEDライトのON/OFF操作が可能。専用のスマートフォンアプリインストールしBluetooth接続すると、LEDライトのON/OFFや時間設定、自動給水設定、水位確認などが可能だ。

ファンで風を送ることで、植物の蒸散作用を促し光合成と成長をサポート。植物が風にそよぐ姿も鑑賞できる。

また特殊な構造設計により蓋を開けることなく注水可能。まるで雨粒が落ちるように植物に水を与える。


■Bloomengine

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