薄い本の保管に最適!スクリーンで「隠せる」大容量ラック
二次元コンテンツ系のアイテムを「どうやって隠す(守る)か」は、コレクターにとって長年の課題だ。急な来客や家族バレ、紫外線による劣化に、ペットのイタズラ...これらのリスクに怯えながら、なんとか宝物を死守してきたという人も多いはず。
狭い部屋に設置しても圧迫感が少ない、スリムな設計にこだわったとのこと。マンガ単行本やゲームソフト向けに極限まで無駄を省いた薄型タイプ(奥行き17cm)と、同人誌やデバイスなど汎用性の高い収納が可能な標準タイプ(奥行き25cm)を開発。横幅も70cm/100cmから、部屋のサイズや収納物にあわせて選択できる4サイズを展開する。
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